『震度7へ挑む―耐震粘着マットの開発・プロセブンの挑戦!』が出版されました。
阪神・淡路大震災の惨状を目のあたりにし、親友の遺児との約束を守りたい一心で50歳から「耐震粘着マット」の開発に着手。
「こんな爺さんでも一念発起し、やったらできる」を実証した男の軌跡!! 生命の大切さを訴える。
(山田一夫著:日刊工業新聞社発行)